デザインの工程

最終更新日2020年7月15日

 

7日連続で東京都の新型コロナウイルス感染者が3桁台となり、東京都は警戒レベルを最高レベルに引き上げました。

新型コロナウイルス第二波がきているといえる状況ですがここは再び感染拡大を防ぐために耐えるしかない局面だと思います。

 

可能であれば感染拡大の原因となる人との接触を抑えたやり方で企業活動を続けていくか、感染が収まるタイミングまでに次の手の準備をすることが今できることだと思います。

 

緊急自体宣言下でも書きましたが時間がある時に新しい営業ツールを用意するというのも手です。

(アフターコロナで要求されるパンフレットのついてはこちらにまとめました。)

 

といいますのもパンフレットの制作には思ったよりも時間がかかるからです。

パンフレットのデザイン工程を見てみると

1 原稿支給

2 デザインの要望をヒアリング、共通認識の形成

3 デザイン

4 出来上がったデザインのご確認

5 修正指示とご確認

6 印刷

 

という様に大雑把に分けることができます。

思った以上に工程が多いことに気づいていただけると思います。

 

つねづね申し上げているようにパンフレットの制作には時間がかかりますし、きちんとしたものを作りにはある一定の時間をかけなければいけません。

 

そういう意味では自粛が再び要求されようとしている今は新たにパンフレットデザインする絶好のチャンスです。

もちろん私どもではオンライン会議システムを使い、遠隔のでデザイン制作に慣れておりますので感染リスクを下げたまま制作が可能です。

 

こんな時ですが私どもにできるのはデザインだけです。

ですからできること(デザイン)をしっかりやっていこうと思います。

 

お問合せお待ちしております。

 

 

 

パンフレット制作.jpのパンフレットデザイン制作実績はこちらからご覧になれます。