ポケット付きホルダとパンフレットの選び方

最終更新日2022年4月20日

 

ここ最近パンフレット制作.jpではポケット付きホルダの制作案件が人気です。
こちらのページをご覧いただくと実は通常のホルダの他にパンフレット(冊子タイプ)の最終ページにポケットを付けたポケット付きパンフレットがあることもお気づきいただけるかと思います。

 

ポケット付きパンフレットも会社案内や採用パンフレットとしてご発注いただくことの多い人気メニューの一つです。
人気のポケット付きホルダとポケット付きパンフレットですがどちらにすればいいかお困りではありませんか?

 

今回はどちらにすればいいか大まかな目安をご案内しようと思います。
ポケット付きホルダを多くのお客様がメリットとしてお考えになるのが「後から資料を追加できること」です。

確かにそれもメリットのひとつなのですが一度に差し込む資料が多い場合はポケット付きパンフレットにしてしまった方が使いやすい場合があります。

 

なぜならペラの資料を何枚も入れると取り出して説明する際にバラバラになってしまって却って使いにくく、読み手からしても読みにくいものになってしまうからです。

枚数の目安としては5~6枚以上の資料入れる場合はポケット付きパンフレットまたは差し込む資料をペラではなくパンフレットにすることをおすすめします。(あくまで目安としてお考えください。見積書等は除きます)

 

差し込む資料が5~6枚を超えてきますとパンフレットにして流れの中で読ませる資料にできることが多いからです。

 

尚、差し込む資料がパンフレットになる場合や枚数が多くなる場合は通常のポケットですと厳しい場合があります。

場合によってはマチ付きにしたりポケットの深いものにする必要があります。

お問い合わせいただければ最適な仕様をご提案することもできます。

お気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせお待ちしております。

 

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