6Pのパンフレットはコスパ最強?

 

隠れた使いやすさがあります。

 

パンフレット制作.jpで一番お問い合わせを頂くのは4Pのパンフレットです。

 

確かにお客様にとってリーズナブルで原稿も作りやすい4Pのパンフレットは魅力的に映るとと思いますし、実際とても良い仕様だと思います。

 

でも6Pのパンフレットもオススメだったりします。コストが上がってしまいますがスペース的に必要最小限の内容しか掲載することができない4Pのパンフレットと違い、6Pであれば紙面に余裕があるのでもう少しゆったり掲載できる上、デザイン的な自由度も上がります。(4Pのパンフレットの料金と6Pのパンフレットの料金についてはこちらのパンフレットの料金表をご覧ください。)

 

実際の紙面を見て頂くと分かりやすいと思います。

 

■有限会社いもと建築様パンフレットデザイン制作実績

 

 

以前にもこのブログでご紹介しておりますが巻き折りという特性を活かしたレイアウト担っています。デザインについても紙面に余裕があるからこそ表現できる高級感があります。
画像ではお伝えできないのですが折った時と開いた時にページ下部写真に分かるようなちょっとした仕掛けをしてあります。

 

■DSP株式会社様パンフレットデザイン制作実績

 

 

この事例でも6Pの巻き折りのパンフレットをうまく使ってデザインされています。
巻折では横に紙面が広がります。その特性のお陰でリード文から伝えたいコンテンツを一度に見せることができます。

 

■株式会社ケミカルテクノロジー様パンフレットデザイン制作実績

 

 

こちらの事例でも6Pパンフレットによる紙面の余裕を生かしてヴィジュアル重視のデザインにすることができました。取扱商品の強みをリード文から一度に見せることができています。

 

この様に4Pよりも制作費は上がってしまいますが全体のコストパフォーマンスで考えると6Pのパンフレットも負けていないと思います。
むしろパンフレットというのは一度制作すると数年はご使用になられることが多いのでそこまで考慮すると一番割安と言えるかもしれませんね。

 

6Pのパンフレットも選択肢に入れて検討してみて下さい。

 

ご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

 

パンフレット制作の詳細についてはちらからご覧になれます。

 

その他の制作実績については下記からご覧なれます。

 

パンフレットのデザイン制作実績はこちらから

 

会社案内のデザイン制作実績はこちらから

 

カタログのデザイン制作実績はこちらから

 

その他のデザイン制作実績はこちらからご覧になれます。