見積もりに必要なもの

最終更新日2022年1月7日

 

 

パンフレットを制作しようと決めたら次に必要になる情報は制作に掛かる費用です。

いざ見積もりを取ろうと思ったらどんな情報を制作会社に伝えればいいかわからなくなったことはありませんか?

 

見積もりに必要な情報を予め用意しておけば同じ仕様で見積もりを依頼することができるので相見積もりを取った時の価格の比較もし易くなります。

 

見積もりに必要な情報の中で一番大事なのがパンフレットの仕様の情報です。

最低限下記の2つは決めておきたいものです。

 

・ページ数
・印刷部数

 

もし可能であれば用紙や製本方式の指定もできると良いですがよく分からなければ制作会社に任せてもいいでしょう。

なお、ページ数については最初の段階では4Pや6P等
いくつかのパターンで見積もりをとっておくとご予算に応じて仕様を選ぶことができます。
パンフレット制作.jpでは料金表をご用意しておりますのでそちらをご覧になってご予算に合う仕様を決めていただくこともできます。

(料金表はこちら

加えて次の様な情報もあるとより良いです。
・原稿や写真等の素材の有無
・パンフレットの簡単な内容

 

原稿や写真等の素材は当たり前ですがご支給いただければその分コストを落とすことができます。

意外かもしれませんがパンフレットの内容やターゲットを伺うことで必要なものや作業量の察しがつくことがありますので制作会社とっては重要な情報です。

 

このぐらいの情報をご用意いただければ見積もりもスムーズに取ることができますので作業の効率化が期待できます。

 

なお、仕様が決められないというお客様はこちらの記事「パンフレットをこれから作る方へ①」をご覧ください。
また各仕様のデザイン制作実績についてはこちらを見ていただけると実績がまとまっていますので完成時のイメージが付きやすくなります。

 

またパンフレット制作.jpでは料金表もご用意しておりますのでご覧になっていただいてご予算を決めていただくこともできます。

お見積りや料金についてご不明な点があればお気軽にお問合せください。

 

お問合せお待ちしております。

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