見積もりに必要なもの

最終更新日2019年10月25日

 

 

パンフレットを制作しようと決めたら次に必要な情報は掛かる費用です。

いざ見積もりを取ろうと思ったらどんな情報を制作会社に伝えればいいかわからなくなったことはありませんか?

 

見積もりに必要な情報を予め用意しておけば相見積もりを取った時の価格の比較もし易くなります。

 

見積もりに必要な情報で一番大事なのがパンフレットの仕様の情報です。最低限下記の2つは決めておきたいものです。

 

・ページ数
・印刷部数

 

もし可能であれば用紙や製本の指定もできると良いですがよく分からなければ制作会社に任せてもいいでしょう。

なお、ページ数については最初の段階では4Pと6P等
いくつかのパターンで見積もりをとっておくと予算に応じて選ぶことができます。
パンフレット制作.jpでは料金表を用意しておりますのでそちらをご覧になってご予算に合う仕様を決めて頂いても結構です。

 

加えて次の様な情報もあると良いです。
・原稿や写真等の素材の有無
・パンフレットの簡単な内容

 

原稿や写真等の素材は当たり前ですがご支給頂ければその分コストを落とすことができます。

以外かもしれませんがパンフレットの内容やターゲットを伺うことで必要なものや作業量の察しがつくことがありますので制作会社とっては重要な情報です。

 

このぐらいの情報をご用意頂ければ見積もりもスムーズに取ることができますので作業の効率化が期待できます。

 

なお、仕様が決められないというお客様はこちらの記事「パンフレットをこれから作る方へ①」を御覧ください。
また各仕様のデザイン制作実績についてはこちらを見て頂けると実績がまとまっていますので完成時のイメージが付きやすくなります。

 

またパンフレット制作.jpでは料金表もご用意しておりますのでご覧になって頂いてご予算からお決め頂く参考資料にして頂くこともできます。

 

お見積りや料金についてご不明な点があればお気軽にお問合せください。

 

お問合せお待ちしております。

 

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