【2026年版】4月納品に間に合うパンフレット制作の最短スケジュール
最終更新日:2026年1月23日
【2026年版】4月納品に間に合うパンフレット制作の最短スケジュール。プロが教える「質とコスト」の両立術
こんにちは!パンフレット制作.jpです。本日1月23日。
いよいよ1月も下旬に入り、私たちのオフィスでは「4月の新年度に間に合わせたい!」という熱気あふれるお問い合わせがピークを迎えています。
「今から頼んで、本当に4月の入社式や展示会に間に合うの?」 「急いで作って、中身がスカスカのテンプレート品にならないか心配……」
そんな不安を抱えている担当者さまも多いのではないでしょうか。
実は、2026年の今、「スピード・低コスト・高品質」をすべて妥協せずにパンフレット制作を完結させるには、ある共通の「正解」があります。
今回は、プロの視点から「4月に間に合わせる最短スケジュール」と「質を落とさないための賢い発注法」を徹底解説します!
1. 4月納品に向けた「逆算」スケジュール
結論から申し上げます。4月上旬に手元に届くようにするには、「1月中の動き出し」が理想、遅くとも「2月上旬のスタート」が最終ラインです。
・1月下旬: 制作会社選定・ヒアリング・素材(原稿・写真)の整理
・2月上旬: 構成案の確定・デザイン着手
・2月下旬〜3月上旬: 校正(チェック)と修正
・3月中旬: 印刷・加工
・3月末: 納品
ポイント: この時期、多くの制作会社は「繁忙期」に入ります。
テンプレートを流し込むだけの会社なら早いかもしれませんが、貴社の強みを活かした「オリジナルデザイン」を求めるなら、今すぐ相談を始めるのが得策です。
2. 「急ぎ」でも質を落とさない!ベテランデザイナーの思考法
「急いで作ると、どこかで見たようなデザインになりませんか?」 そんな心配は無用です。
パンフレット制作.jpがテンプレートを一切使わないのは、ベテランデザイナーが担当することで、一から作ったほうが結果的に「早くて高品質」になることを知っているからです。
・ベテランは「迷わない」: いただいた原稿を読めば、瞬時に情報の優先順位(視線誘導)が組み立てられます。テンプレートという「枠」に無理やり情報を押し込む微調整の時間が不要なのです。
・2026年のトレンドを即反映: 今、B2B企業で求められている「デジタルと紙のハイブリッド(Webへの導線)」や「嘘のない本物感」を、最新のレイアウト手法で即座に形にします。
3. コストを抑えるカギは、貴社と私たちの「チームプレー」
高品質なオリジナルデザインをリーズナブルに提供できる理由。それは、お客様との効率的な役割分担にあります。
・素材(原稿・写真)のご用意: テキストや画像をご用意いただくことで、パンフレット制作において最も時間と費用がかかる「取材・執筆・撮影」のコストをカットできます。
・シンプル料金体系: 素材をご用意いただければ、料金表通りの分かりやすい価格で制作が可能。予算申請が通りやすいのも、この時期の担当者さまに選ばれる理由です。
ポイント: 「素材を準備するのは大変そう……」と思われるかもしれませんが、今の時代、スマホで撮影した写真や社内資料のテキストでも、プロがレイアウトすれば驚くほど見違えるパンフレットに生まれ変わります。
4. 2026年、新年度にふさわしい「勝てるパンフレット」とは?
2026年のパンフレットに欠かせないのは、「手に取った瞬間の納得感」です。
Webで情報はいくらでも取れる時代だからこそ、紙のパンフレットには「この会社なら安心だ」と思わせる品質(デザインの品格)が求められます。
・情報の整理: 詰め込みすぎず、相手が知りたいこと(ベネフィット)を明確にする。
・デザインの独自性: 競合他社と同じテンプレートを避け、貴社だけのブランドカラーと個性を打ち出す。
まとめ:2026年のスタートダッシュを支える一冊を
4月の新年度は、新しい出会いが最も多い季節。
その第一印象を決めるパンフレットが、「とりあえず作ったもの」か「想いを込めて設計されたもの」か。
その差は、これからの1年の成果を大きく左右します。
「まだ原稿がまとまっていないけれど、間に合う?」 「他社でテンプレートを提案されたけれど、やっぱりオリジナルにこだわりたい」
そんな担当者さま。諦める前に、まずはパンフレット制作.jpにご相談ください。
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