私どもは逆バリの制作会社です。

最終更新日2022年7月12日

 

(2020年2月18日現在)昨日内閣府より2019年10月から12月のGDPの速報値が発表されました。

それによるとあくまで年率換算ですが-6.3%と景気の後退といえるような数字がでてきました。

 

企業の設備投資が-3.7%と下がっているだけでなく個人消費が-2.9%と消費税増税の影響が無視できないことが浮き彫りになったと思います。

個人消費の減退については消費税だけでなく社会保障費の負担増も無視できないと思いますが消費税前の駆け込み需要は前回の増税時よりも伸びなかったと聞きますので日本経済の先行きは思ったよりも深刻かもしれません。

 

ところで今回の-6.3%という数字は四半期の増減率を4乗して年間ベースの数字にしています。

つまりこの調子が続けば年間のGDPは前年比で-6.3%減ってしまうということになります。

逆にここから巻き返すことができれば良くすることもできます。

 

2020年の景気動向はまだまだこれからなわけですが新型コロナウイルスが国内でも流行しはじめていることが目下の懸念材料です。

景気が回復するとすればオリンピック開催期間までしか期待できません。

つまり日本経済の観点から言えば新型コロナウイルスをいかに早く収束できるかが鍵になっているといえるでしょう。

 

日本の景気については上記の様に雲行きが少し怪しくなってきています。

こういった時世ではみんなさん、制作物の予算の引き締めに入ると思います。

そんな時に強いのが私どもパンフレット制作.jpです。

 

リーズナブルな価格でありながらクオリティ高いデザインを提供しています。

予算の削減でこれまで通りにパンフレットや会社案内を制作できなくなったというお客様、ぜひ私どもにご相談ください。

 

これまでも予算の削減でこれまで通りの制作ができなくなったというお客様の制作をお手伝いさせていただいてきました。

中には有名な企業のお客様もいらっしゃいます。

みなさん私どもの価格とデザインクオリティーを高く評価してくださっています。

 

経済状況が思わしくないときこそ逆バリの制作会社である私どもパンフレット制作.jpの出番です。

お問合せお待ちしております。

 

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