スタッフが選ぶパンフレットの仕様

最終更新日2020年11月18日

 

普段はお客様のパンフレット制作のお手伝いをしている私どもですが逆に私どもパンフレット制作.jpのスタッフが自社のパンフレットをデザインしようとするとどんなものになるのか今回はいつもとは逆の視点で考えてみました。

 

まずどんなパンフレットにするかの想定ですが私どものパンフレット制作.jpを紹介するパンフレット作る想定にします。

パンフレットのデザインは自ずと現在のwebサイトのデザインをベースにすると決まりますね。

 

次は仕様です。

どんなパンフレットの仕様が使いやすいかです。

ざっと載せたい要素を洗い出してページ数を考えていきます。

いつもと違う視点、お客様に近い視点で考えていくのは新鮮です。

 

私どもだったらどんな仕様にするか選んだ結果は下記になります。

 

■第三位 4Pのパンフレット

私どもで扱っているパンフレットの中では一番人気のある仕様ですが3位というのは以外な気もします。

しかしスタッフ同士で考えた結果4Pはパンフレット制作.jpを紹介するには紙面が少し足りないという結論に至りました。

本当に最低限を掲載してそれ以外は別の補足資料などを用意するのであれば4Pでもいいかと思います。

 

■第二位 8Pのパンフレット

4Pから比べると両極にある仕様ですがこの仕様のメリットは紙面に余裕があり、パンフレット制作.jpの内容の紹介だけでなく私どもの強みである制作実績も多く掲載できる点にあります。

もちろん相応に制作コストや原稿制作の負担はありますが広範囲をカバーできるパンフレットを作るのであれば8Pのパンフレット非常に魅力的です。掲載内容を吟味すれば数年間使えるパンフレットになりますので初期費用の高さもカバーできると考えました。

 

■第一位 6Pパンフレット

これをスタッフが選んだ理由が高い次元のバランスです。

掲載できる内容、製作コスト、原稿制作の負担、どれをとってもバランスがとれていると思います。

パンフレット制作.jpの紹介だけでなくデザイン制作実績もある程度掲載することできるので営業パンフレットとして必要な要素を全てカバーできます。

それでいて制作コストもそれほど高くありません。

使いやすいパンフレットをなるべくコストを抑えて制作するのであればこの仕様しかないと全員が一致した見解にいたりました。

 

今回はあくまでパンフレット制作.jpを紹介するパンフレットを作るという想定で考えた仕様です。

パンフレットの内容によっても最適な仕様は変わってきますのであくまで参考程度に考えていただければ幸いです。

パンフレットの仕様の詳細についてはこちら

 

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