イラレ、インデザは難しい?

最終更新日2019年11月19日

 

パンフレットや会社案内を制作するDTP(デスクトップパブリッシング)用ソフトといえばイラストレーターとインデザインがデファクトスタンダードです。

 

プロ向きに開発されたアプリケーションのため昔は非常に高価でしたが現在はサブスクリプション制になっているため一度の支出が抑えられ、一般の方でも手が出しやすいアプリケーションになってきました。

 

私どものお客様の中にもこれらのアプリケーションをお持ちの方もいらっしゃいます。

 

先日お伺いしたお話ではお客様の会社にイラストレーターやインデザインがあるにはあるが操作が難しく扱いきれないとおっしゃるお客様がいらっしゃいました。

 

確かに簡単に手に入れられる様になり、昔と比べれば操作性も向上し大分扱い易くはなりましたがやはりそこはプロ用のアプリ。

不具合なくきちんと印刷するには、DTPの知識がある程度要求されます。

 

私どもは年中使っていますので不具合になりそうなところや印刷の仕上がりを予想しながらデザインすることができますが一般の方には恐らく難しいことだと思います。

 

簡単な修正であればご自分で修正されるのもいいと思います。

しかし複雑な修正や新規の制作については私どもをご利用いただいた方が様々な煩わしさから開放されるでしょう。

 

実際に素人の方がデータをイジって印刷に不具合がでたというお話もよく伺いします。

刷り直しになればコストを抑えるつもりが却ってコスト高を招いてしまうことにも繋がりかねません。

 

適度に外注することは本業に集中することができ、却って効率が上がります。

働き方改革という大きな流れもありますので業務効率化という観点からもパンフレット制作.jpをご検討頂けると良いと思います。

 

お問合せお待ちしております。

 

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