日本語学校のパンフレットもお任せください。

最終更新日2019年12月11日

 

ここ数年日本語学校のお客様からのお問合せが増えておりまして私どもでもいくつかパンフレットを制作しております。

 

つい先日も日本語学校のお客様からパンフレット制作のお問合せを頂いたところです。

この手のパンフレットの場合大体が多言語対応になる場合がほとんどです。

日本語版を作ることもありますが逆に日本語版すら作らないこともあります。

 

パンフレットの多言語展開には2つ方法がありまして、異なる言語をパンフレットに併記する場合とパンフレット自体を作り分ける方法があります。

コスト的には前者が安く収まりますがパンフレットのデザイン性や掲載できる文章量では圧倒的に不利になります。

ご予算に余裕があるようでしたら各言語毎にパンフレットを作る方が良いでしょう。

 

多言語展開で注意しないといけないのはDTPのフォントと文字データです。

私どもではアルファベットはもちろんアジア圏の言語のフォントは大体あるので文字データさえいただければ問題ありません。

(私どもの環境では入力ができないからです。)

 

多言語のパンフレットを制作しているといろいろなことが分かってきます。

外国語の場合(特にアジア圏の言語)、文字データを頂いて、DTP用のフォントにしてもそれが句読点なのか文字の一部なのか判別が付かないものです。

普段馴染みがない言語だと見当すら立てられないことに気づきます。

 

こういう部分は実際に手を動かしていった経験が物を言います。

私どもの場合ですと中国語をはじめ、アジア圏の言語のパンフレットも手がけていますのでご安心頂いてお任せ頂けます。

 

日本語学校のパンフレットのデザインもお任せください。

お問合せお待ちしております。

 

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